髪につやを出すと神様が応援してくれる!?

顔だけではなく、髪のつやもだしたいと思っております、はい。

以前はそんなこと考えたこともありませんでしたが、やはり、年齢を重ねてきて特に清潔感を考えるようになりました。

私が個人的に考える清潔感のイメージの一つが「つや」です。

髪がきちんとブロウされてつやつやだと、ちゃんと手をかけているイメージがありますし、そういう人ってやっぱり髪だけではなく服装もちゃんとしているんですよね、見ていると。

【髪につやを出すと神様が守り助けてくれる!?】

斎藤一人さんは「自分の身体は神様のお社と同じ。頭には「天の加護」があるから、頭(髪の毛)にはいつもつやをだすように」と仰っているようです。

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【髪につやを出すために気を付けていること】

①ブラッシングをする

当然ですが、寝る前や起きた時に使いますよね。一応、気を付けていることが、髪の下の方からとかして絡まりをほどいて、次に上からとかすということ。また、普通、頭頂部から下に向かってとかすと思いますが、下から頭頂部へ向けてもとかします。これ、本当に気持ちがいいのでおススメです。

②週1回のインバストリートメント、アウトバスではオイルでつや出し

③マッサージ感覚でシャンプーをする

④風呂から出たらすぐ髪を乾かす

濡れた状態だと髪のキューティクルが開いて栄養分などが抜けやすくダメージをうけると聞いてからは風呂上りには化粧水よりもドライヤーが先です。

⑤ドライヤーの最後は冷風をあてる

熱や水分で開いてしまったキューティクルが冷風で冷やすことにより閉じるので、髪につやを出すために使っていますが、ボリュームダウンも狙っています。

また、最後に冷風をあてた時とあてていない時では翌日の髪全体のボリュームやハネ、うねりが目に見えて違いますね。冷風をあてた方がよかったということです!

 

どんなに服装をきれいにしていても髪がボサボサだと一気に素敵度が下がってしまうと思うんですよ。つやつや髪で自信をもつだけではなく「頭からもいいことを受け取る!」ていうくらいの気持ちでもいたいですよね。

 

 

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